おすすめの『美味しいジャム』の食べ方

 ジャムって食パンだけに使うのはもったいないですよね?
ここでは「わくわくジャム」のスタッフがおすすめする『美味しいジャム』の食べ方をご紹介します。

  ジャムを紅茶に入れて飲むスタイルは、ルシアンティーとして有名です。
 ルシアンティーはロシアの地酒ウォッカと、保存食のジャムをサモアールという湯沸かし器
 で沸かした紅茶に添えて食べていたのが広まって、今のような形になったようです。
 サモアールは極寒のロシアで暖房器の役割も果たす、多機能湯沸しで、まず沸騰している湯
 を少し使って濃い紅茶を作り、そこに湯を足して薄め、各自の好きな濃さにして飲むのです。
 寒さを防ぐため飲む暖房のウォッカを垂らし、夏の間に山のように作ったジャムを一口なめ、
 そこに渋い紅茶を一口。 これが結構いけると、いたる所で真似をされたらしい。



  パンやヨーグルトといった、ありきたりの召し上がり方だけでなく、是非チーズに添えて
 召し上がってください。意外とこの組み合わせが合うんです。
 赤ワイン・白ワイン・スパークリングワインとの相性も良いので、ごいっしょに召し上がっ
 てみては? パーティなどの時に数種類のジャムを使いトッピングをしてゲストに出したら、
 オシャレ度もアップ!

 チーズにジャムをのせて。。。。
  『わくわくジャム』スタッフのイチオシです。是非、お試しください!


  朝はあまり食べられない、というときにお勧めなのがヨーグルトとコーンフレークに
 『わくわくジャム』をトッピングした組み合わせです。

  ヨーグルトに含まれる乳酸菌には、整腸作用や血圧抑制作用、コレストロール抑制作用、
 抗アレルギー作用などがあります。
 花粉症で鼻が詰まると、睡眠時間が1.2時間も減ることが分かっていますから、花粉症の人
 には、継続して、ぜひ食べてほしい食材です



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